材料が最小限のバゲット
必要スキルはマックス
バゲットの材料は、パンができるために必要最低限の材料のみ。なのに必要スキルはマックス。
と言われ、実は手ごわいバゲットづくり。パン教室では、卒業試験のパンでもある、実は熟練を要するパンがバゲットなんです。
だからこそ、お家で作れると喜びもひとしお。・・・。
でもフランスでは、そんな職人パンは、買うものだと思っているし・・・。実際フランス人のパン教室でも
「家でつくれるわけないっしょっていう態度で教えてくれる・・・・。」
でも日本人はそれなりにつくっちゃうんですよね。
ラクレムデクレムのおうちバゲットはそんな最難関のパンを簡単に作っていきます
じゃあ、おうちでバゲットつくるとなると材料は フランスの小麦粉やプロのモルトを取り寄せるけど・・・私は スーパーマーケットで買う材料のみで実現しちゃうんです!!
熊谷真由美のこねないパン、シロワッサンの《本格バゲット》
このこねないパンのバゲットは、はじめてさんでも高級パン屋さん波の味わい。
研究家クラスのレッスンでは天然酵母もはいり
もうお店のパンが買えなくなっちゃう満足度。

2020年7月のレッスン、一人分のお持ち帰りのパンは小麦粉1.2kg分
研究家クラスでは年に一度のパンのレッスンとあって、お持ち帰りの量、ちょっとありえないくらい大量・・・・。 (多すぎてカメラに収まり切れない・・・・)(おひとり様お持ち帰り分・・・・バゲット4本・シャンピニョン12個・ ねじりあんパン10個) 再レッスンはこちらで受付中。。。お好きな時にレッスンしましょう。 こねないパンの単発講座(小学生3年生でもできちゃいました)

こねないパンはやることないから。。。待つのが仕事
このこねないパンのオリジナル製法が完成してからは、ほとんどすべてのパンをこれで作っています。 本当にほぼやることが、成形のみ。
前日に一部仕込み。粉2kgのパン生地仕込みも眠くなってから。。。

寝る前に一人でこんなに仕込み・・・・
こねないパンだから、こね機の音もなし・・・・・朝起きたらこんな感じ。一度パンチダウンしてレッスンに備えます。
こんな感じにできました。
レシピはフランスの有名店そそままのパンの味わい!!!

成城石井でサフのイーストを買って
今期はイースト不足でいつものカメリアが買えず。成城石井で赤サフ購入。 フランスでもこれ使ってました。
baguetteフェチのお決まりの縦割り。。!
なかなかいいのではないの。。。
!
おひとり様1.2kgの小麦粉を 2時間ほどのレッスンでこんなに作って焼いてお持ち帰り・・・・・
。めっちゃ達成感!!!しかも美味しい!!!!
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